“iPad Pro+Apple Pencil+手書き入力だと思います。 脳のトレーニングに”

iPadを購入した理由としては、雑誌などの電子書籍をストレスなく読みたかった(9.7インチのiPadだと文字が小さい)のと、ボケ防止として手書きが効果的なんじゃないかと思ったんですう。私は祖父は痴呆症にかかり、介護がすごく大変でした。(他の家族5人がかりで面倒を見ていた)最近友人が、CTスキャンで前頭葉の萎縮が認められたという結果が出たり、私自身、記憶するのが苦痛だと感じる時があったり(そのためか神経衰弱が非常に苦痛に感じる)、何かしら対策なり準備をしておいたほうがいいなと実感することが増えてきました。今のところまだ認知症に対する有効な治療薬がないようで、脳を鍛えておくことは予防にはなるかもしれません。私は毎日ブログに日記をつけているのですが、最近はiPadで手書きで入力しています。後で紹介しますが、手書きだと3倍ぐらい時間がかかります。漢字を思い出すのに「記憶」を司る部分が活性化されているのが実感できるんです。それにもかかわらず、「さて、今日も日記を書くか!」という気にさせてくれるんです。また、うちの親父はもらった薬を飲んだかどうかを紙のメモに書いているっぽいのですが、機会が苦手な年配の人にも手書きはとっつきやすいんじゃないかと思います。普通の紙でもいいじゃないか。と思うかもしれませんが、紙だと続かない気がするんですよね。実際に紙に書いた時もあるのですが、机に散らばったり、後で見直すときに探すのが大変だったり。手書きであり、デジタルの良さも持っているのが

By admin on 2017年5月26日 | 未分類 | A comment?

ウェアラブル端末の「ムーヴバンド3」はシンプルで多機能

ウェアラブル端末を使用することで毎日の活動などを知ることができますので健康管理にも役立ちます。
そのウェアラブル端末の中に「ムーヴバンド3」というドコモのリストバンド型活動量計があります。
このウェアラブル端末は、すごく洗練されたシンプルなデザインになっていますので、どのようなシーンでも違和感なく付けておくことができると思います。
それに、シルバー、ブラック、シャンパンゴールドの3色が用意されていますので、男女関係なく使用することができるでしょう。
搭載している活動モードでは歩数や消費カロリー、移動距離などを測定することができますし、その記録をすぐディスプレイで確認することができます。
睡眠モードでは睡眠時間だけではなく、眠りの深さなども計測することができますし、アラームを設定しておけば目覚ましとして使用することもできますので便利です。
計測したデータをアプリを使って転送することができ、それを見やすいグラフにできますので生活習慣の改善にも繋がると思います。
また、バンドにはシリコン素材が使用されていますので快適に使用できますね。
このようなウェアラブルには、オムロンヘルスケアの計測テクノロジーが採用されていますので信頼性も抜群だと思います。

By admin on 2017年5月25日 | 未分類 | A comment?

「キャッシュ」を消去して内蔵メモリを確保

アプリを整理した後なのに、空き容量が少なくなってしまうこともあるはずです。その原因となっているのが「キャッシュ」です。頻繁に見るウェブサイトなどの情報を、一時的に保存しておくデータのことをキャッシュと呼ぶのですが、その分も内蔵メモリを使っています。そのため、メモリ確保には以下の操作が必要になります。「設定」からアプリの管理画面に進むと、アプリごとにキャッシュを消去できます。特にウェブサイトのブラウザはキャッシュが溜まりやすいので、定期的に消去すると内蔵メモリの低下を抑えられるでしょう。ただし、「データ」には注意が必要です。たとえばメールの場合、「データ」を消去すると、グループ設定や送信・受信メールなども消えてしまうことがあります。データを消去する際は、何が消えてしまうかを事前にチェックしておきましょう。「容量不足、解消します!」(Android用アプリ)は、「キャッシュ消去」「SDカードに移動」「アプリ削除」を、一挙に行えるアプリです。「設定」から消去や移動する場合、アプリごとに行わなければいけませんが、このアプリなら一括で実行できるので手間が省けます。アプリ管理がラクになれば、日常的に行いやすくなりますよね。

By admin on 2017年5月1日 | 未分類 | A comment?

いまさら聞けないスマホのSDメモリーカードの種類と選び方

アプリに写真に動画にゲーム・・などなど。スマホにはあらゆるデータが保存されているので、本体のメモリー容量では足りず、SDメモリーカードを使っている人は多いと思います。ただ、SDメモリーカードには多くの種類(規格)があるので、自分のスマホで使えるものがわからない、お店に行っても店員さんにスマホを見せながら確認するという人も多いのではないでしょうか?そこで、いまさら聞けないスマホのSDメモリーカードの種類と題して、各種SDメモリーカードを説明したいと思います。SDメモリーカードは、1999年に松下電器産業(現パナソニック)、サンディスク、東芝の共同開発した規格として発表され、2000年に関連団体の「SD Card Association (SDA)」が設立されました。当時先行していたマルチメディアカード(MMC)の開発にもサンディスクが関わっていたこともあって、SDメモリーカードはMMCと同じサイズおよび記録方法になっているのです。そのためMMCがSDメモリーカード対応のカードスロットでも扱えることが多く、MMCを使っていたユーザーがSDメモリーカードに乗り換えやすい背景がありました。ちなみに、SDは「Secure Digital」の略であるとされています。これは、SDメモリーカードがMMCをベースに、セキュリティ機能を実装したことを表しています。

By admin on 2017年4月29日 | 未分類 | A comment?

SXSWにて

このSXSWとはサウス・バイ・サウスウェストの略で、アメリカのテキサス州オースティンという場所で毎年3月に開かれるという世界的なイベント。「斬新なアイデアや創造的な技術を持った世界中の新興企業やイノベーターたちが集まることで知られている。」とのこと。

ただ、このイベントをきっかにTwitterやUberは世界に広まることになったんだそうです。情報感度の高い人々。このような人たちが知ることで、一気に風?波?に乗って広がるのかと。

このイベントではポケモンGOの生みの親と言われるナイアンティック社のCEOも来ていて、インタビューもそれていたそうです。その中で、ポケモンGOの次を何か考えているのか?という問いがあったそうで、CEOはハッキリとは言えないものの準備をしている、といったようなことを語ったそうです。

にわかポケモンファンとしては、これを楽しみにして良いのか^^それとも期待しないでポケモンGOだけを楽しんでいたら良いのか・・。どっちだと思います?^^

By admin on 2017年4月12日 | 未分類 | A comment?

IoT家電普及の壁はセキュリティ 4人に1人が個人情報の提供に難色

IoT家電の進化が急速しています。アマゾンやグーグルのホームアシスタントは米国をはじめとする英語圏を中心に世界中で活用されていて、いまでは多くのサード・パーティー製アプリの活用も可能となっているのです。これによって、天気予報やニュースを教えてくれたり、電気やTVを操作したりといった基本操作だけではなく、今後は食料品の注文やハンズフリーでの通話といったさまざまな機能が活用できるようになるということです。また、次世代のアマゾンやグーグルのホームアシスタントには、音声操作だけでなくモニタが搭載されて情報端末やテレビとしての役割を担うことも予測されています。これは音声操作・入力がタイピングやフリック入力よりも便利なことが実感されたうえで、次の段階として情報の入力に関しては画面から得るほうが速くて快適なことが判明した結果なのです。IoT家電がなくてはならない存在になっている人も多い一方で、特に日本においてはIoT家電が普及しているとはいい難い面もあります。一度使うと手放せないものも、使うまでその利便性が想像できないことも多いのです。ジャストシステムの実施した調査ではこうしたことがよく表れています。IoT家電6種(照明器具、オーブンレンジ、エアコン、洗濯機、掃除機、冷蔵庫)に関して、音声認識での操作が必要と感じる人は10%台後半~20%台前半となっていて、通知や自動調整に関しても多くの項目で30%台前半を下回っています。

By admin on 2017年3月30日 | 未分類 | A comment?

ソニーモバイルコミュニケーションズ「Xperia XZs」

ソニーモバイルコミュニケーションズは2月27日、スペイン バルセロナで開催されている「Mobile World Congress 2017」にて、Xperia Xシリーズの4機種を発表しました。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」で、ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップします。2017年春以降、各国で販売するとされています。その中で「Xperia XZs」は、2016年夏に発売された「Xperia XZ」のマイナーチェンジモデルで、ディスプレイは5.2型フルHD(1080×1920ピクセル)で、プロセッサには「Snapdragon 820」を採用しています。Xperia XZ Premiumと同等のMotion Eyeカメラシステムを搭載しました。背面には、Xperia XZと同様に高輝度な金属素材「ALKALEIDO(アルカレイド)」を採用し、サンドブラスト加工を施したアイスブルー、ウォームシルバー、ブラックの3色を用意しました。電源キーには指紋センサーを搭載しています。IP68の防水・防塵(じん)にも対応しています。これまで取り上げた3つのスマートプロダクトで使っている技術を“合体”して、パーソナルエージェントとして「擬人化」したものが、「Xperia Agent」です。カメラなどで個人を認識し、話しかけると個人に合った情報を読み上げてくれる機能を持ち、必要に応じて単焦点プロジェクターで画像情報を表示してくれる仕組みとなっています。

By admin on 2017年3月29日 | 未分類 | A comment?

au、4.7インチ/21メガカメラ「AQUOS SERIE mini SHV38」

KDDIと沖縄セルラーは、シャープ製のAndroid 7.0スマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月3日に発売しました。「AQUOS SERIE mini SHV38」は、4.7インチディスプレイを採用した、コンパクトボディのハイエンドモデルで、2100万画素のアウトカメラはリコーの画質認証プログラム「GR certified」を取得しています。F値1.9と明るいレンズを搭載し、シーンを自動で判別する「おすすめオート」や、撮影時の構図のグリッドを表示してアドバイスしてくれる「フレーミングアドバイザー」などに対応しています。インカメラは約100度の広角に対応し、美肌・小顔補正モードが用意されています。auのLTE(キャリアアグリゲーション)とWiMAX 2+をサポートし、VoLTEを利用できます。ワンセグ、Wi-Fiテザリング、au世界サービス(LTE・VoLTE/GSM/UMTS)、Bluetooth 4.2、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、緊急速報メール、おサイフケータイ、NFC、防水・防塵に対応します。バッテリー容量は2400mAh。大きさは約67×135×8.6mm、重さは約134g。ボディカラーはネイビー、ホワイト、シャンパンピンクの3色となっています。auオンラインショップでの価格は4万8600円。割引適用後の実質価格は、MNP/新規で1万6200円、機種変更で2万7000円(auスマートパス加入)となっています。

By admin on 2017年3月9日 | 未分類 | A comment?

これって良いかも♪

スマホで音楽を聴いている人は、どんなイヤフォンを使うのかも楽しみのひとつではありませんか?

今年1月に発表されたambieのsound earcuffsというイヤフォン。これがなかなか良いのですよ♪

耳を塞がないでも音楽を聴くことができるイヤフォンが最近発売されていますが、これらは骨伝導イヤフォンとなるので、丸いイヤフォン部分を耳とこめかみの間くらいに装着することになります。先日私が見たのは、黒くて丸いイヤフォン。黒いケーブルがくっついていて、それなりにオシャレな印象でした。

でも今日、見たイヤフォンは耳の外側に挟み込むような形状。ほら、今イヤリングにも耳の外側だけに挟むようなものがあるじゃないですか。あんな感じなんですよ。音は耳の穴に近い部分から聴こえてくるそうで、骨伝導ではありません。

私が写真で見たものは肌色とオレンジの中間色のようなカラーでしたが、今後もっとカラフルにしたり外側の素材を変えたりスワロフスキーなどを埋め込めば、アクセサリーのようにイヤフォンを付けられそうです♪

By admin on 2017年3月1日 | 未分類 | A comment?

米国の低所得者向け完全無料スマートフォンサービス

米国には、低所得者向けに米国政府とMVNOのTracFoneが共同で展開している完全無料スマートフォンサービスなるものがあるんですよ。『Safelink Wireless』もその一つ。低所得者だけが加入できると言っても基本料金も端末もタダなんて信じられませんね。ただし加入できるのは1世帯あたり1人のみなんだそう。端末はAlcatelとZTEのスマートフォンがあり、スマートフォン端末本体が無料、通話も無料(350分)、データ通信は500メガバイトまで、SMSは完全無料で利用できます。ZTEのスマートフォンは日本でも聞いたことがありますが、Alcatelは初耳です。米国ではメジャーなのかもしれませんね。端末はSIMロックありの低価格品ですが、無料ですから文句はないでしょう。データ通信も500メガバイトしかないですが、職場や街中の無料Wi-Fiを使えば問題なさそう。米国ではこのSafelink Wireless以外にも別の無料サービスもあり、低所得者向けのサービスが手厚いそうですよ。しかも所得の低い人でも気軽に立ち寄れるように、ショッピングモールではなく、道路に店を出しているそうです。冬は寒いでしょうね。米国の優しさが垣間見えました。

By admin on 2017年2月19日 | 未分類 | A comment?