日立マクセルは1月19日、Bluetooth対応のワイヤレスレシーバー「MXH-BTR300」を発表しました。ヘッドフォンをワイヤレス接続でき、iPhone 7などイヤフォンジャックがない機器でもワイヤレスでの音楽再生が楽しめるようになっています。省電力で高速通信のBluetooth 4.1を搭載し、音楽の連続再生時間は最大でおよそ8時間を実現しました。HFP/HSP対応のスマートフォンや携帯電話ではハンズフリー通話が可能となっていて、端末を同時に待ち受け状態にできるマルチポイントは2台に対応しています。どちらの端末が着信しても応答してハンズフリー通話が可能です。有線接続のヘッドフォンやイヤフォンが、スマートフォンや携帯オーディオ機器とワイヤレスで接続できる、Bluetooth対応のワイヤレスレシーバーで、BluetoothのプロファイルA2DP対応のスマートフォンや音楽プレーヤーと本機をワイヤレス接続が可能となっています。サイズは直径44×厚さ16mmで、重量はおよそ16g、音声出力は3.5mmステレオミニジャックで、音声入力は内蔵コンデンサー型マイク、マルチペアリングは最大8台、バッテリーは内蔵充電式リチウムイオン電池となっています。カラーはブラックとホワイトが用意されています。市場想定価格は3000円で、イヤフォン付属モデルは3900円となっています。
ガラケーからスマホに変えようとしている人は、スマホの操作に戸惑ってしまうこともあるでしょう。
そうした人はauのおすすめスマホである「BASIO2 SHV36」に変えるのも良いと思います。
このauのおすすめスマホはスマホ初心者向けに作られたといっても良いくらい基本操作がシンプルで簡単になっています。
頻繁に電話する連絡先を「クイックボタン」に3つ登録することができますので、電話をかけるときにそのボタンを押すだけで良いため分かりやすくて楽ですね。
画面下部には3つのボタンが付いていて、電話やメールの着信があると光ってくれます。
ですので、大事な着信に気づかないということを防げると思います。
カメラも使いやすくなっています。
カメラにはカバーが付いていますが、そのカバーをスライドさせるだけでカメラを起動させることができます。
だから、カメラアプリを起動させなくてもすぐに撮影することができますので便利ですね。
この他には年配の方に使いやすいよう文字が大きくできたり「拡大鏡」という機能で見にくい文字などを拡大できる機能があります。
それに、物を落としやすい人に優しい防水機能や防塵機能が搭載されています。
こうしたauのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。
リンクスインターナショナルは、iOS専用SDカードリーダー「PhotoFast CR-8710」を12月10日に発売しました。希望小売価格は税別5,980円です。専用アプリケーション「ONE」を利用することで、iOSデバイス内の写真や動画、住所録、カレンダーのほか、アカウント連携をしたFacebook、Instagram、Tumblrに投稿した画像のバックアップやDropbox、Google Drive、iCloud Drive、OneDriveなどのクラウドサービスに保存したデータのバックアップが可能となっています。Lightningコネクタを採用し、最大512GBのSDXCカードに対応しています。対応ドキュメント形式は、doc、docx、xls、xlsx、ppt、pptxなどのOffice系ファイルやAdobe PDFです。対応画像形式は、jpg、png、bmp、gifのほか、CR2、PEF、RW2、ORF、NEF、NRW、MRW、3FR、RAW、KDC、MOS、MEF、DNG、CRW、PAF、PPMなどの各種カメラRAWとなります。対応動画形式は、mp4、mov、m4v、mkv、avi、flvで、対応音声形式は、mp3、aac、aif、aiff、wav、m4a、cafです。なお、「ONE」にはアプリケーション起動時にパスワードを求め、アプリケーション内に保存されたデータへのアクセスを制限するセキュリティ機能を搭載しています。外部ストレージに保存されたデータに対してフォルダごとロックでき、第三者の不正なアクセスを防止できるということです。さらに、360度コンテンツ対応アプリ「CameraRoll+」を利用すれば、iOSデバイスや外部ストレージ内に保存されたデータを360度風に表示できます。外形寸法は、35×31×8.5mm。重量は、約6.3gです。
AQUOS SH-M01は、省電力な4.5インチのフルHD IGZO液晶を搭載し、幅が約63mm、重量が120gと軽量コンパクトな防水スマホだ。SIMカードサイズはmicroSIMで、最大で32GBまでのmicroSDHCとワンセグに対応していて、防水性能はIPX5、IPX7となっている。IGZO液晶によりバッテリーの持ちがよく、サイズが小さく、軽くて長時間使える防水スマホとなっている。長時間外出している方には特におススメだ。高画質・省電力の約4.5インチ フルHD IGZO液晶ディスプレイを搭載し、3日間の使用が可能なので、充電を気にすることなく使える。幅約63mmのコンパクトなボディは、片手でも使いやすい、約120gの軽量化を実現している。また、F値1.9の明るいレンズによりブレやノイズの少ない鮮明な写真が撮影できる、高画質1,310万画素カメラを搭載している。一押しである高解像度ハイスペック機種を格安SIMで使えることにメリットを感じる人は多いことだろう。国内メーカーが相次いで本格的にMVNO事業者向けに端末を展開することで、ワンセグ等のガラケー機能を持った機種が多様化してくれば、MVNOを選び、大手事業者とほぼ変わらずにスマホを格安で使うことができるようになることだろう。
auから販売されているスマートフォンに「AQUOS U SHV37」というおすすめスマホがあります。
このauのおすすめスマホはアクオスならではの美しいディスプレイを搭載しています。
また、約5.0インチのIGZO液晶ディスプレイは、高精細で消費電力が少ない省エネディスプレイになっていますし、独自に開発した「S-PureLED」によって色が鮮やかになっています。
ボディサイズは高さ約143ミリ、幅約71ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さが約137gとコンパクトサイズです。
このコンパクトサイズボディには2700mAhの大容量バッテリーと省エネ技術が搭載されていますので、長時間使用が可能となっています。
ですので、いつでもどこでも安心して使用することができるでしょう。
それと、便利な機能にヒカリエモーションとエモパーがあります。
ヒカリエモーションは着信や画面ロック解除などがあると、ディスプレイ下部にあるLEDと画面が光を演出してくれます。
着信時の動作パターンは12パターンありますし、カラーは9色が用意されていますので自分好みにカスタマイズすることができます。
人工知能のエモパーは役立つ情報を様々なシーンで話しかけてくれる便利な機能です。
話題を知らせてくれますし、ダイエット機能もありますので便利ですね。
今はスマホ充電器も本当に種類が豊富になってきています。
毎月のように色々なデザインのものが登場をしているため、モバイルバッテリーだってデザインが楽しめるようになりました。
今では気軽に使用ができるようになっているため、活用をしている方もたくさんいます。
そんなスマホバッテリーなのですが、野球の「横浜DeNAベイスターズ」カラーのモバイルバッテリーが登場しました。
「横浜DeNAベイスターズ」のヘルメットのからを使ったものとなっています。
これは、ファンからしたらたまらない商品ですね。
「横浜DeNAベイスターズ」好きな方はお気に入りのモバイルバッテリーを発見するチャンスですよ。
モバイルバッテリーも種類が多い中、自分のお気に入りをしっかりと見つけてもらいたいです。
野球好きの方も、こういう風にモバイルバッテリーを持つきっかけになってくるかもしれません。
やっぱりおじさんなんかでなかなモバイルバッテリーを持っている方は少ないと思うのです。
こういうものが登場をする事デモバイルバッテリーを知るきっかけになるのかもしれませんね。
モバイルバッテリーもどんなものがあるのかを見ながら購入を考えるのも楽しいものです。
普通に日常生活を過ごしていても体験できないことはたくさんありますよね。
そのうちの一つにバーチャルリアリティという仮想現実があります。
バーチャルリアリティはヘッドマウントディスプレイなどを使用しなければ体験することができませんので、普通の日常生活では体験することができないのです。
このバーチャルリアリティを体験できるヘッドセットはたくさんありますが、その中でも話題になっているのが「Habor VR ヘッドセット」です。
スマートフォンを装着するだけでバーチャルリアリティを体験することができ、アニメやホラー、絶叫マシンや3Dゲームなどを楽しむことができますよ。
対応しているスマートフォンはディスプレイサイズが4インチから6インチまでで、iPhoneやAndroidにも対応していますので、ほとんどの人が持っているスマートフォンに対応していると思います。
また、イヤホンと接続することによって臨場感あるオーディオでバーチャルリアリティを楽しむことができますし、瞳孔距離と焦点距離をボタンで簡単に調節することができますのでメガネをかけている人でも気軽に使用することができますね。
こうしたヘッドセットはプレミアムレザーを使用していますので、肌触りやフィット感がすごく良いですし、耐久性に優れているため長く使用できるでしょう。
ソフトバンクの間違いじゃないの?と思ってしまったんですが、やっぱりドコモの新機種でしたね。
MONO・・モノという名前のドコモオリジナルブランドのスマホが、650円で買えるそうです。やりましたね~^^総務省から大手キャリア3社は処分を受けることが決まっていますが、これじゃあ処分はできないだろう!という覚悟でしょうか。もともと低価格、というかほぼ0円に近いスマホの販売を始めるんですね。
ただ、安い理由もしっかりとあるようでした。おサイフケータイに対応していないとか、ワンセグの機能を省いたことで、価格を抑えることができたんだそうです。また、モノを作っているのは中国のZTE。この辺も価格に還元されているんでしょうね。おサイフケータイとワンセグが使えないものの、Volte対応、防水機能などはちゃんと装備されているとのこと。
あと、通信料金が安くなってくれればね~、言うことは無いんですが^^キャリアとしては通信料金で稼いでいるわけで、いつ、どのキャリアがこの点を打破してくれるかですよね^^
米消費者製品安全委員会(CPSC)とサムスン電子は13日、米国でサムスンの最新スマートフォン「ギャラクシーノート7」190万台をリコール(無料の回収・修理)すると発表しました。米国での同製品のリコールは先月15日(米時間)に続き2回目となります。これに先立ってサムスン電子は11日、韓国、米国、中国の当局と協力して、同製品の生産と販売を中止すると発表しました。当時、韓国の国家技術標準院と米国のCPSCは使用中止、販売・交換の中止を勧告しています。中国の国家質量監督検験検疫総局(質検総局)はリコールを発表し、サムスン電子は同日、ギャラクシーノート7の生産打ち切りを発表したのです。サムスン電子の米国法人はCPSCの承認を受け、1回目のリコールの対象となった100万台だけでなく、交換用に供給された90万台についてもリコールの対象にすると発表しました。CPSCによると、米国でサムスン電子に届け出があったギャラクシーノート7の不具合は96件で、このうち1回目のリコール後に出された届け出は23件だったということです。CPSC側は同日声明を出し、安全のために必ずリコールに応じるよう消費者に呼びかけました。また、サムスンとCPSCがリコールの割合を100%にするために努力中とした上で、「CPSCは消費者の安全が脅かされた場合、サムスンとそのほかの関連会社に責任を問い続ける」と強調したのです。
なんか、紛らわしい名前のものですよね^^明らかにポケモンGOを意識して付けられたネーミングのようですが。これは、リストバンドの形をしたスマホのバッテリーなんです。リストバンド、バッテリー、そして時計の役割も果たすことから、ウォッチャなんでしょうかね^^
店頭価格は税込2,980円。サンコーレアモノショップ秋葉原総本店で販売されているそうです。容量は2,000mAh。この価格でこの容量は、一般的と言えば一般的かも。
腕に巻いた状態でスマホを充電できるのが良いことでしょうか。歩きながら時計としても使え、それと同時にバッテリーにもなっているんですから。USBケーブルを使った充電なので、リストバンドとスマホがケーブルで繋がってる、ちょっと面白い図ではありますね^^
これからのこのようなスマホ周辺機器って、1つの機能だけではもう誰も目を向けてくれない。3つも4つも機能を持ち、しかも軽量で見た目はオシャレ。そんなものが増えていくんでしょうね~。