Bluetooth (ブルートゥース)の設定も欠かせません。

Bluetoothは、対応ヘッドフォンやキーボードなど主に周辺機器と繋ぐための機能です。対応機器を所有していない場合は、ONにする必要がないので切断するようにしましょう。アプリの一覧もしくは、ホーム画面でメニューキーを押して”設定”を開きます。そして、”無線とネットワーク”をタップしてメニューを開き、”Bluetooth設定”をタップしてBluetoothをOFFにします。こうすることでかなりバッテリーの消費を抑えることができるでしょう。GPSは、現在位置を測定するのに使用する機能です。現在位置を取得することは、地図アプリなどを利用する場合に便利ですが、普段は必要ありません。ですので、地図アプリなどGPS機能を利用する時以外はOFFにして問題ありません。また、天気ウィジェットなどアプリによっては定期的に位置情報を取得します。GPSを使った様々なアプリがあるのでここでは紹介できないのですが、設定変更することで現在位置を取得しないようにすることができるものもあるので、合わせて設定変更すると良いです。設定は、アプリの一覧もしくは、ホーム画面でメニューキーを押して”設定”を開きます。”位置情報とセキュリティ”をタップしてメニューを開いて”GPS機能”をOFFにします。無線LANを利用するポイントは自宅や職場、カフェなど限られているかと思います。ですので、利用しない場所ではOFFにしましょう。

By admin on 2016年3月14日 | 未分類 | A comment?

スマートフォンだけで自動車のドア開錠やエンジン始動が可能になる!? Volvoの車

Volvo(ボルボ)の自動車って、いつの時代でも格好いいですよね。いつか乗りたいという夢だけはあるけど、私の場合は憧れだけで終わってしまいそう。そんなVolvoが、スマートフォンだけで自動車のドア開錠やエンジン始動が可能になる“キーレスシステム”を2017年から導入する計画であることを発表しました。キーレスシステムというのは、スマートフォンに組み込んだ専用アプリを使って、スマートフォンと車両側をBluetoothで通信させることで稼働するそう。物理キーでないことから、デジタルキーと呼ぶそうですよ。車両オーナーが認めたユーザーであれば、他のスマートフォンであってもデジタルキーが利用でき、家族や友人との間で車両を共有するという使い道が可能なのだとか。共有するスマートフォンが盗難にあった場合、車も盗まれてしまうのではないか?と心配になりますが…Volvoなら導入前にはきっとそういった問題もクリアにしてくれるでしょう。ちなみにキーレスシステム導入後も、物理キーが良いという顧客には提供を続けるとしています。最先端技術を駆使したシステムで他社の車を追い抜いていくあたり、さすがVolvoといった感じ。今の若い世代は高級車はあまり興味がないと聞きますが、Volvoに乗ったらきっと特別な気分を味わえると思います。スマホのデザイン革命製品はこちら

By admin on 2016年3月12日 | 未分類 | A comment?

スマホおすすめ 楽天モバイルの人気

スマホ おすすめがどれかと言えば、ここでやっぱり楽天モバイルの人気を見過ごすことは出来ないのではないでしょうか。

楽天モバイル 通話SIM 3.1GBパックというSIMを選択して、かなり高速通信も期待することが出来ますし。電話が出来るSIMという選択肢では、一番料金が安いです。

月額1600円はやっぱり安い、通話機能を無視すれば、月額525円ですよ。楽天モバイル ユニバーサルサービス料 2円、楽天モバイル 通話料・SMS利用料金110円、端末お見舞い金サービス、350円、1,600円、そして月額2062円ということです。

しかし、こんな料金なので、全然使い物にならないと感じてしまうのが、私達庶民と言うものかもしれません。

しかし、普通のスマホ同様、サクサク全然ストレスなく使用することが出来てしまうのです。しかし、実際に電話利用をしてしまうことによって料金は高くなってしまうので用心しましょう。アプリを使用なしで、電話と言うことならば、17秒とかでも20円程度しっかりとられます。

By admin on 2016年3月5日 | 未分類 | A comment?

やっと決まった!ドコモのスマホの低価格料金は3月1日から!

携帯料金が高すぎる。

端末料金が異常な値引きになっている。

その他にもたくさんの指摘を大手3社の携帯電話会社が国から受けていた話は、昨年からずっと話題になっています。

スマートフォンの普及率は100%越えと私たちの生活に本当に密接となった現在、その料金は私たちの生活と深く関わっています。

さて、国からの要請に対して全ての会社が答えを出し始めていますよね。

まず実質0円スマホが市場から現在消えています。

最初に対応を行ったのはdocomoで、発表もいち早く行いました。

2月に入って、売れる機種も大きく様変わりして、iPhoneの人気は衰えないものの、iPhoneの一世代前の機種などはランキングから消え始めています。

そして次の一手がライトユーザー向けの低価格プランです。

各会社それぞれ違いがあるものの、金額は5000円を切る金額でほぼ横並びとなる予定で発表がされています。

いったいいつからその料金プランが開始されるのかわかっていませんでしたが、ついにドコモが3月1日から開始と発表をしています。

他の2社はまだ発表していませんが、そう遅くないうちに開始をすると思われます。それぞれの会社に契約している人は自分はそのプランに変えられないのか検討したほうがいいでしょう。

せっかくやすくなるのに、見逃していたら大変もったいないです。

いろいろなニュースにもなっているので、ぜひ内容をチェックしてみてくださいね。

By admin on 2016年3月1日 | 未分類 | A comment?

Androidの遠隔監視アプリに注意!パソコンのバックアップもロックを!

スマートフォンには様々な情報が入っていて、日々いろいろな人とのやり取りや個人情報があの小さな端末を行き交っています。

一度落とせば、その情報をだだ漏れにしてしまうことになり、かなり大変ですが、落としたことがあるという経験がある人も少なくないはずです。

さて、たとえ誤って落としてしまっても事前に様々な対策をとっておけば多少なりとも安心するはずです。

例えば基本的なことですが、必ず端末のロックをかけておくことです。

できれば四桁の数字ではなくより複雑にしておくことと、同じパスワードを多用しないことが必要です。

また、身近な家族や恋人などに見られたくない場合は指紋認証やパターン認証も注意が必要です。寝ている間に指を当てられて解除できますし、手元を見ていてパターンがわかる場合もあるからです。

また、Androidでは遠隔操作アプリが出回っていて、別れた恋人のストーカー行為に利用されていた事件もあったそうです。

ストーカー被害などの可能性がある人は、Androidの中のアプリを見直して不審なアプリは消しましょう。

また古くなった機種変更後のスマホも必ずリセットしましょう。

パソコンでもバックアップを取った場合もパソコンにももちろんパスワードをかけたり、暗号化してandroidバックアップを取っておく対策を取るといいでしょう。

一度漏れてしまった情報は便利になったインターネットのおかげで、二度と完全に消すことは難しくなります。訴えたとしても、漏れてしまった情報というものは、人の目に触れてしまっていますし、いくつもコピーされて出回ります。

プライバシーは自分自身で守ることしか結局できないのです。

きちんと対策を取っているのか、この機会にいろいろな端末を確認してみましょうね。

By admin on 2016年2月26日 | 未分類 | A comment?

スマホ機能を使用した面白いランプ

ちょっと面白いランプを発見しました。
それは、スマホと一緒に楽しめるものになっていて、かなり優れています。
『Pretty Smart Lamp』と言う名のランプで、スマホを持っている方であれば生活の中で便利かもしれません。

このランプはスマホと連帯をしていて、スマホにメールや電話があると、光って教えてくれるのです。
もしも、スマホが手元になくても、これであれば連絡が来ても安心です。
また、デザインもとってもおしゃれなので、家のどこに置いてもインテリアとしても使用できます。

また、このランプはスマホの充電器としても活用ができるのです。
もしも、スマホをどこに置いたのか分からなくなってしまった場合、ランプをタップすれば、LEDライトで場所をお知らせしてくれるのです。
また、スマホがそれでも分からない場合、呼び出しをしてスマホの位置が分かるようにもあるのです。
スマホを使用していると、ちょっと不便な部分もあったりするのですが、このランプを使用する事で、スマホの悩みもちょっと解消してくれるかもしれません。
また、ランプとしても優れていて、周りの明るさに合わせてランプの明るさを調整してくれるのですごいものです。
自宅にこんなランプがあれば面白いですよね!!

By admin on 2016年2月22日 | 未分類 | A comment?

“スマホ 充電? 今、私達が意識しなければならない問題とは “

スマホ 充電問題が大事だから、バッテリーが長持ちするスマートフォンをという意識は大事なことです。しかし、そのような視点ばかり持ち、ついつい3G回線のスマートフォンなど今時購入ということはないでしょうか。

携帯回線(いわゆる3G回線)のサービス提供が、2020年以降に終了する可能性があります。 せっかくスマートフォンを購入したというのに、そのスマートフォンはすぐに使用出来なくなってしまう可能性があります。

別に企業は、そのようなことに、可愛いそうね、同情するわよという姿勢などなく、バッサリと3G回線ユーザーを切り捨ててしまうおうとしています。なんで、このようなことが大きな社会問題とならないのでしょうか。

キャリアは、進化するために、過去を切り捨て、互換性ないシステムをどんどんユーザーを無視して構築しようとしています。しかし、そのようなことがあまりにも多すぎて、現代社会ではいちいちクローズアップ出来ないという悲惨な結果となっているのかもしれません。しかし、それでもユーザーの置き去りは絶対に許せないです。

By admin on 2016年2月20日 | 未分類 | A comment?

総務省「過度な端末価格割引」本格的な調査開始

スマートフォンのMNP割引やキャッシュバックが終わりを告げました。各キャリアのショップでも実質0円という文字を見なくなりましたよね。スマートフォンの行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバック廃止の理由は、「長期ユーザーとライトユーザーの差が不公平であるため」「MVNO参入を阻害する原因になるため」なのだとか。これまでMNPを繰り返して儲けていた人はガッカリしているかもしれませんが、廃止のおかげでスマートフォンの通信費が安くなるかもしれません。総務省も本格的にスマートフォンの行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバックの調査を開始したそう。「端末販売の適正化の取組に係る情報提供窓口」を設置し、携帯ショップに関する情報を広く募集しています。もしも過度な割引を行っているショップを見つけた時は、「携帯電話事業者の名称」「スマートフォン機種名」「割引orキャッシュバックなどの価格」「割引orキャッシュバックの条件」の4点が確認できるチラシや店頭ポスターなどの画像をメールで送って欲しいとのこと。総務省も直接ショップへ出向き、調査を進めていくとしています。もし行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバックを行うショップが認められた場合、改善に向けた指導が事業者に対して行われるそう。MNP利用者は、今後MVNOとSIMフリーにシフトしていくと思われます。

By admin on 2016年2月17日 | 未分類 | A comment?

ヤマトとKDDIの連携

新設の「KDDI東日本物流センター」は、auショップへの配送を中心とする、KDDIの中での物流を大幅に効率化するものです。スマートフォン、携帯電話、「au +1 Collection」などのアクセサリーについて、入荷から出荷までを一挙に担う拠点となるのです。複数メーカーからの商品の入荷や、ショップからの注文に応じたピックアップ、検品、梱包、出荷までの工程全体が、従来と比較して30%以上効率化するとしています。同センターの稼働によって、即日配送といった迅速化や、これまで複数拠点から発送されていた梱包形態がひとつにまとめられるといった、ショップ運営に大きく関わるメリットが挙げられています。これらはヤマトロジスティクスの最新設備の導入や、ヤマトの物流システムと一体となった運用、庫内作業をヤマトロジスティクスに委託するといったさまざまな協力体制で実現され、将来的には東名阪エリアで即日配送を可能にする仕組みを構築します。KDDIの既存の物流拠点は、関東では2015度末までに13カ所以下を目指すなど、大幅に縮小させる見込みです。また今後は「au WALLET Market」の商品を同センターで取り扱うことも検討されているとのことです。鮮度や温度の管理が必要な商品については、ヤマトの「厚木ゲートウェイ」をはじめとしたヤマトの拠点と連携することでカバーしていく方針となっています。

By admin on 2016年2月12日 | 未分類 | A comment?

誤入力の自動補正機能付き『Fleksy』日本語版登場

スマホで日本語に対応するフリック入力がしたい!というニーズに応え、KDDI研究所と米Fleksy社はスマホ向け文字入力アプリ『Fleksy』(日本語版)をリリースしました。日本語版の特徴は何と言っても、ジェスチャー操作UIによる誤入力の自動補正機能が備わっていること。打ち間違いを正しく変換してくれるから、わざわざ打ち直さなくていいという。私もよく誤入力してしまうので、こういったアプリは有難いです。高速入力をしたい方や視覚障がい者の文字入力サポートとして打ってつけのアプリですね。しかし実際アプリを利用したユーザーのGoogle Playレビューやツイッターには、「キーボードの日本語/欧文切り替えがよく分からない」「片手入力には不向き…両手でないと使いにくい」「変換修正のクセが強過ぎて、実用レベルではないと思います」などという声も。この他にもフリックからqwertyにすると言語が英語になってしまうらしいですよ。まだまだ改善の余地はありそうですね!とはいえ既に11万件以上インストールされているこのアプリ…どれだけ注目されているのか窺い知れますね。フリック入力が好きな方や誤入力が多い方は是非試してみてはいかがでしょうか。

By admin on 2016年2月8日 | 未分類 | A comment?