スマホ 充電問題が大事だから、バッテリーが長持ちするスマートフォンをという意識は大事なことです。しかし、そのような視点ばかり持ち、ついつい3G回線のスマートフォンなど今時購入ということはないでしょうか。
携帯回線(いわゆる3G回線)のサービス提供が、2020年以降に終了する可能性があります。 せっかくスマートフォンを購入したというのに、そのスマートフォンはすぐに使用出来なくなってしまう可能性があります。
別に企業は、そのようなことに、可愛いそうね、同情するわよという姿勢などなく、バッサリと3G回線ユーザーを切り捨ててしまうおうとしています。なんで、このようなことが大きな社会問題とならないのでしょうか。
キャリアは、進化するために、過去を切り捨て、互換性ないシステムをどんどんユーザーを無視して構築しようとしています。しかし、そのようなことがあまりにも多すぎて、現代社会ではいちいちクローズアップ出来ないという悲惨な結果となっているのかもしれません。しかし、それでもユーザーの置き去りは絶対に許せないです。
スマートフォンのMNP割引やキャッシュバックが終わりを告げました。各キャリアのショップでも実質0円という文字を見なくなりましたよね。スマートフォンの行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバック廃止の理由は、「長期ユーザーとライトユーザーの差が不公平であるため」「MVNO参入を阻害する原因になるため」なのだとか。これまでMNPを繰り返して儲けていた人はガッカリしているかもしれませんが、廃止のおかげでスマートフォンの通信費が安くなるかもしれません。総務省も本格的にスマートフォンの行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバックの調査を開始したそう。「端末販売の適正化の取組に係る情報提供窓口」を設置し、携帯ショップに関する情報を広く募集しています。もしも過度な割引を行っているショップを見つけた時は、「携帯電話事業者の名称」「スマートフォン機種名」「割引orキャッシュバックなどの価格」「割引orキャッシュバックの条件」の4点が確認できるチラシや店頭ポスターなどの画像をメールで送って欲しいとのこと。総務省も直接ショップへ出向き、調査を進めていくとしています。もし行き過ぎた端末価格割引・キャッシュバックを行うショップが認められた場合、改善に向けた指導が事業者に対して行われるそう。MNP利用者は、今後MVNOとSIMフリーにシフトしていくと思われます。
新設の「KDDI東日本物流センター」は、auショップへの配送を中心とする、KDDIの中での物流を大幅に効率化するものです。スマートフォン、携帯電話、「au +1 Collection」などのアクセサリーについて、入荷から出荷までを一挙に担う拠点となるのです。複数メーカーからの商品の入荷や、ショップからの注文に応じたピックアップ、検品、梱包、出荷までの工程全体が、従来と比較して30%以上効率化するとしています。同センターの稼働によって、即日配送といった迅速化や、これまで複数拠点から発送されていた梱包形態がひとつにまとめられるといった、ショップ運営に大きく関わるメリットが挙げられています。これらはヤマトロジスティクスの最新設備の導入や、ヤマトの物流システムと一体となった運用、庫内作業をヤマトロジスティクスに委託するといったさまざまな協力体制で実現され、将来的には東名阪エリアで即日配送を可能にする仕組みを構築します。KDDIの既存の物流拠点は、関東では2015度末までに13カ所以下を目指すなど、大幅に縮小させる見込みです。また今後は「au WALLET Market」の商品を同センターで取り扱うことも検討されているとのことです。鮮度や温度の管理が必要な商品については、ヤマトの「厚木ゲートウェイ」をはじめとしたヤマトの拠点と連携することでカバーしていく方針となっています。
スマホで日本語に対応するフリック入力がしたい!というニーズに応え、KDDI研究所と米Fleksy社はスマホ向け文字入力アプリ『Fleksy』(日本語版)をリリースしました。日本語版の特徴は何と言っても、ジェスチャー操作UIによる誤入力の自動補正機能が備わっていること。打ち間違いを正しく変換してくれるから、わざわざ打ち直さなくていいという。私もよく誤入力してしまうので、こういったアプリは有難いです。高速入力をしたい方や視覚障がい者の文字入力サポートとして打ってつけのアプリですね。しかし実際アプリを利用したユーザーのGoogle Playレビューやツイッターには、「キーボードの日本語/欧文切り替えがよく分からない」「片手入力には不向き…両手でないと使いにくい」「変換修正のクセが強過ぎて、実用レベルではないと思います」などという声も。この他にもフリックからqwertyにすると言語が英語になってしまうらしいですよ。まだまだ改善の余地はありそうですね!とはいえ既に11万件以上インストールされているこのアプリ…どれだけ注目されているのか窺い知れますね。フリック入力が好きな方や誤入力が多い方は是非試してみてはいかがでしょうか。
KDDIは、1月14日から「auにのりかえ割」「au家族でのりかえキャンペーン」「ゼロから交換キャンペーン」「miraieはじめてキャンペーン」といった4つの2016年春キャンペーンを実施します。価格は全て税別。auにのりかえ割では、他社からの乗り換えで対象機種を新規契約した際に月額料金を割り引くものです。「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」または「カケホ(電話カケ放題プラン)」と「データ定額サービス(データ定額 5/8/10/13)」契約者は月額1000円、「LTEプラン」と「LTEフラット」契約者は月額934円をそれぞれ最大1年間割り引きます。対象機種はiPhone 6s/6s Plus、iPhone 6/6 Plus、Xperia Z5 SOV32、Xperia Z4 SOV31、Galaxy S6 edge SCV31で、期間は5月31日までです。なお「auの学割」とは重複できず、学割が優先適用となります。au家族でのりかえキャンペーンでは、同一店舗に家族内で同時に2台以上購入し、かつ「家族割」に加入している場合、他社からの乗り換え、または25歳以下のユーザーの新規購入に対して端末1台につき本体価格を最大1万円割引するようになります。期間は3月31日までですゼロから交換キャンペーンでは、対象機種に機種変更した場合、端末代を最大3万2400円分のWALLETポイントで下取りする。さらに事務手数料に相当する3240円をWALLETチャージする。期間は5月31日まで。
スマホ おすすめと言えば、 TORQUE G02です。
TORQUE G02?ちょっとその名前を頻繁に聞くということもそれ程ないのではないでしょうか。だから特にここでTORQUE G02をご紹介したいと思います。
TORQUE G02は、 アウトドアモデル・スマホであり、 独特のデザインによって、どんどん注目が集まっています。アウトドアモデルイコール、耐久性に優れていると言うことであり、ちょっとやそっとの衝撃では、びくりとしないスマートフォンです。
普段スマートフォンをちょっと乱暴に扱う人たちには、おすすめできるスマートフォン、そして、電車でスマホをしながら、必ず眠ってしまうと言う人たちにもおすすめです。必ず、スマホは、下へ転げ落ちて行くのでしょうから。
今回のモデルは、大きく重たくなってしまったことで、しかしより落としやすい条件と言うものが皮肉なことに揃ってしまったとも言えるかもしれません。女性の人たちにはちょっと使用しにくいかも。
いくら暖冬とはいってもやはり冬は冬…手袋ぐらいしていなければスマートフォンの操作もままなりませんよね。そこで着用したままスマートフォンを操作できるスマホ対応手袋が今人気らしいですよ。機能だけでなくデザイン性にも優れた手袋も登場しているそう。例えばef-deのタッチパネル対応リボンデザイングローブ(4104円)は、パールやハートの刺繍があしらってあってとってもキュート!落ち着いた大人の女性にピッタリだと思います。またTehtava|テスタバのTouch Gloves(2592円)は、ユニセックスなデザインだから子供から大人まで幅広い年代の女性向き。特殊な糸を使っており、ふわふわの触感の手袋なんです。しかも指先には導電糸が入っているので、スマートフォンの操作もサクサクできるという優れもの。もちろん男性向けのスマホ対応手袋もありますよ。イタリアで有名な高級メーカー『パルテノペア グァンティ』が商品開発を手掛けた阪急オリジナル手袋(1万2960円)は、一見するとスマホ対応用とわからないくらい高級感溢れる皮手袋なんです。スーツスタイルにピッタリ!特殊加工を施したレザーのおかげでタッチパネル操作を可能にしているのだとか。まさに大人の男性が身に付けているものといった感じ。冬はオシャレに気を配りつつ、実用性に富んだアイテムを身に付けていたいものですね。
au スマホはMVNOが二つ、しかし、それ以上変と思うのは、SoftBankは0と言うことです。SoftBankは、回線料金が高く誰も借りようと思わないと言うことです。SoftBankは、MVNOに全然消極的です。
SoftBankがMVNO事業にこのように消極的なのは Y!mobileを運営していると言う理由も存在しているようです。SoftBankは、現在、SoftBankは、iPhoneを、そして、Y!mobileは、
Nexusというイメージをしっかり定着させたいと頑張っています。
Y!mobileは料金の面でも、既に圧倒的に安いという差別化が既に成立しているはずです。Y!mobileの前には、MVNOが立ちはだかれば、何かぼやけてしまうものもあるのかもしれません。
MVNOに参戦しなくてもSoftBankは充分勝つ見通しは存在しているのです。もしも、MVNOに積極的であれば、SoftBank、Y!mobile、MVNO という構図が出来、SoftBankの位置が随分MVNO に遠のいてみえることになります。
こんばんは。この記事では、まず簡単に私のことを紹介しようと思います。
このサイトをやろうと思ったきっかけは、ホームページに詳しくなりたいと思ったからです。
ショッピングやネットサーフィンが趣味で、他に料理や食べ歩きにも手を出してみたいと思っています。けっこう移り気な一面もあるけれど、好奇心は人一倍です!
こまめに記事を書いて読み応えのあるブログにしようと考えていますので、これからに期待してください。投稿が滞りがちな時があれば、ツッコミ・応援のコメント大歓迎です(^^ )