2017 5月

“iPad Pro+Apple Pencil+手書き入力だと思います。 脳のトレーニングに”

iPadを購入した理由としては、雑誌などの電子書籍をストレスなく読みたかった(9.7インチのiPadだと文字が小さい)のと、ボケ防止として手書きが効果的なんじゃないかと思ったんですう。私は祖父は痴呆症にかかり、介護がすごく大変でした。(他の家族5人がかりで面倒を見ていた)最近友人が、CTスキャンで前頭葉の萎縮が認められたという結果が出たり、私自身、記憶するのが苦痛だと感じる時があったり(そのためか神経衰弱が非常に苦痛に感じる)、何かしら対策なり準備をしておいたほうがいいなと実感することが増えてきました。今のところまだ認知症に対する有効な治療薬がないようで、脳を鍛えておくことは予防にはなるかもしれません。私は毎日ブログに日記をつけているのですが、最近はiPadで手書きで入力しています。後で紹介しますが、手書きだと3倍ぐらい時間がかかります。漢字を思い出すのに「記憶」を司る部分が活性化されているのが実感できるんです。それにもかかわらず、「さて、今日も日記を書くか!」という気にさせてくれるんです。また、うちの親父はもらった薬を飲んだかどうかを紙のメモに書いているっぽいのですが、機会が苦手な年配の人にも手書きはとっつきやすいんじゃないかと思います。普通の紙でもいいじゃないか。と思うかもしれませんが、紙だと続かない気がするんですよね。実際に紙に書いた時もあるのですが、机に散らばったり、後で見直すときに探すのが大変だったり。手書きであり、デジタルの良さも持っているのが

By admin on 2017年5月26日 | 未分類 | A comment?

ウェアラブル端末の「ムーヴバンド3」はシンプルで多機能

ウェアラブル端末を使用することで毎日の活動などを知ることができますので健康管理にも役立ちます。
そのウェアラブル端末の中に「ムーヴバンド3」というドコモのリストバンド型活動量計があります。
このウェアラブル端末は、すごく洗練されたシンプルなデザインになっていますので、どのようなシーンでも違和感なく付けておくことができると思います。
それに、シルバー、ブラック、シャンパンゴールドの3色が用意されていますので、男女関係なく使用することができるでしょう。
搭載している活動モードでは歩数や消費カロリー、移動距離などを測定することができますし、その記録をすぐディスプレイで確認することができます。
睡眠モードでは睡眠時間だけではなく、眠りの深さなども計測することができますし、アラームを設定しておけば目覚ましとして使用することもできますので便利です。
計測したデータをアプリを使って転送することができ、それを見やすいグラフにできますので生活習慣の改善にも繋がると思います。
また、バンドにはシリコン素材が使用されていますので快適に使用できますね。
このようなウェアラブルには、オムロンヘルスケアの計測テクノロジーが採用されていますので信頼性も抜群だと思います。

By admin on 2017年5月25日 | 未分類 | A comment?

「キャッシュ」を消去して内蔵メモリを確保

アプリを整理した後なのに、空き容量が少なくなってしまうこともあるはずです。その原因となっているのが「キャッシュ」です。頻繁に見るウェブサイトなどの情報を、一時的に保存しておくデータのことをキャッシュと呼ぶのですが、その分も内蔵メモリを使っています。そのため、メモリ確保には以下の操作が必要になります。「設定」からアプリの管理画面に進むと、アプリごとにキャッシュを消去できます。特にウェブサイトのブラウザはキャッシュが溜まりやすいので、定期的に消去すると内蔵メモリの低下を抑えられるでしょう。ただし、「データ」には注意が必要です。たとえばメールの場合、「データ」を消去すると、グループ設定や送信・受信メールなども消えてしまうことがあります。データを消去する際は、何が消えてしまうかを事前にチェックしておきましょう。「容量不足、解消します!」(Android用アプリ)は、「キャッシュ消去」「SDカードに移動」「アプリ削除」を、一挙に行えるアプリです。「設定」から消去や移動する場合、アプリごとに行わなければいけませんが、このアプリなら一括で実行できるので手間が省けます。アプリ管理がラクになれば、日常的に行いやすくなりますよね。
スマホの動きをよくする、メモリの「解放」とはなんだろう?

By admin on 2017年5月1日 | 未分類 | A comment?