2016 5月

スマホを楽しむためにもVRが

最近では、何かとVRが話題となってきています。
スマホを利用することで、自宅で簡単に3Dの世界が楽しめるようになっているのです。
スマホも日頃から使用をしていると思うのですが、いつもと違う見方ををするのもいいのかもしれません。
私自信も体験をしたことがないので、ぜひ1度挑戦をしてみたいです。

自宅で、3Dが楽しめるような時代になっているのがすごいことですよね。
昔だつたら、絶対に夢のような世界の話なのです。
しかし、それが実現できていることがすごいなと実感をします。

今度、4月20日に発売予定の「STEALTH VR」は、価格が9,800円ぐらいで購入ができるそうです。
お手頃に購入ができる金額と言うこともあり、利用する方も多くなりそうですね。
1週間無償レンタルキャンペーンなどもやっているようなので利用をしてみたいですね。

今となっては、スマホで動画を見るのも当たり前となっています。
映画やドラマなど、日頃と違う見方をすれば、より映画やドラマも楽しめそうですよね。
映画などは特に、迫力が欲しい時などもあるので、「STEALTH VR」を利用してみてはどうでしょうか。

By admin on 2016年5月27日 | 未分類 | A comment?

進化と拡大の中でのダウンサイジング――iPhone SEと新型iPad ProにAppleの原点を見た

Apple本社の通称“キャンパス”のタウンホールで、同社の新商品発表会が開催されました。このタウンホールで開催された最後のイベントで、iPhone SEと9.7型版iPad ProというAppleの原点を感じさせる製品が発表されたことに、同社の変わらぬ哲学を垣間見た気がしました。カリフォルニア州クパチーノにあるApple本社、通称“キャンパス”といえば、誰もが認める「テクノロジーの聖地」の1つです。Appleはここで多くの革新的な製品とサービスを生み出し、控えめにいって世界を変えていったのです。イノベーションの震源地。それこそがキャンパスなのです。そのキャンパス内にあるタウンホールは、今では歴史的モニュメントと同じ価値を持ちます。2001年10月、ここで故スティーブ・ジョブズが「iPod」を発表して、音楽とITの世界を一変させました。このiPod発表は突撃のラッパとなり、2000年代におけるAppleの快進撃に続くものになります。iPodから始まり、iPhone、iPadにつながっていくデジタルライフ革命は、ここから始まったのです。Apple本社キャンパス内にあるタウンホールが、今回のスペシャルイベントの会場。ここはAppleの歴史にとっても、とても重要な場所になっています。
 

By admin on 2016年5月25日 | 未分類 | A comment?

純正のスマホ充電器がいいんです

日頃、スマホの充電器の線は純正を使用していますか?
純正の充電器を使用した方がいいというのも、これは結構正解なのかもしれません。
その理由として、お店で購入をしたような純正でない充電器の線を使用していると、充電に時間がかかってしまう場合があるのです。

スマホの充電器の線も、やはりずっと使用をしていると、どうしても線がダメになることが多いです。
我が家でも、何本か購入をしてしまっているのです。
線を無理に引っ張ってしまったりするとすぐに充電ができなくなってしまいます。
そうなった場合、お店で購入をするしかなくなったりします。
純正を購入すればいいのですが、高くてついつい安い線を購入したりなんてあります。

しかし、純正がやっぱり一番なんだなと感じました。
相性が悪い充電器の線を使用してしまえば、支障があるということなのです。
充電に時間がかかってしまうのはちょっと困りますね。
今使用している充電器が充電が遅いと感じている方は、もしかしたら線が原因かもしれませんね。

線がダメになったとしても、やはり純正がいいものなんだと感じました。
今まで、あまり純正というものを意識していなかった部分もある注意をしていきたいと感じています。

By admin on 2016年5月19日 | 未分類 | A comment?

スマホメモリ4GB!

スマートフォンは、性能が機種によって様々です。スマホメモリに対してはどのような見方をしなければならないのでしょうか。いろいろアプリを並行して使用すると言う場合、やっぱりスマホメモリを意識したいのです。

そこで、おすすめスマートフォンはと言えば、Zenfone 2です。Zenfone 2は、RAMは、
4GBです。4GBというだけで、かなりハイスペックなゆとりが生まれるはずです。その辺にある、2GBメモリの倍のパワーを持っているスマートフォンなのです。

このようなスマートフォンが45,800円で購入することが出来ます。なかなかやってくれるではありませんか。

このスマートフォンは、ディスプレイサイズが5.5インチと大きくて、重さもややずっしりとした感じがあり、この重さが信頼感なのです。パワーが存在しているのなら、軽い、小さいスマートフォンなんて敢えて見放すべきとも思えます。

2.3GHzでクアッドコアのCPUだから、動きの激しいゲームを思う存分楽しみたい、といった人も十分満足できる性能です。

By admin on 2016年5月17日 | 未分類 | A comment?

” CPUが1.8GHz・3GBスマホメモリ・32GB・UFSストレージの標準モデルが1999元! “

スマートフォン「Xiaomi Mi 5」って一体何が凄いのでしょうか。中国のスマートフォン市場を席巻するXiaomiという会社が、ハイエンドモデルスマホとして「Mi 5」を発売しました。

ハイエンドSoC「Snapdragon 820」を堂々とやる気で搭載してますし。SONY製の高性能イメージセンサー・光学手ブレ補正機能のカメラも搭載してますし、全然やる気なのです。

しかし格安スマートフォンはやっぱり安かったのです。中国では、CPU1.8GHz・3GBスマホメモリ・32GB・UFSストレージのモデルは1999元(3万5000円) で販売されていたりします。

やっぱり安い。

CPU2.15GHz・3GBメモリ・64GB・UFSストレージの高性能版で2299元(4万円)、まだまだ安い。

CPUが2.15GHz・4GBメモリ・128GB・UFSストレージのハイエンドProモデルが2699元(4万7000円)です。

むむむ。

流線型のアルミ筐体を採用して、液晶ディスプレイのベゼルは極めて細くって、まるで流れるような感じのフォルムですよ。コントラストをリアルタイムに自動調整する「Sunlight Display」機能あり、日光さんさんと照りつける真下でも、なんとか見やすかったりします。

By admin on 2016年5月9日 | 未分類 | A comment?